横浜ともしび行政書士事務所の3つの特徴
介護・福祉の専門家が、あなたと一緒に最善の方法を考えます



福祉行政17年のキャリア

当事務所の代表は自治体職員として、福祉の現場で17年間にわたって福祉事務所や地域包括支援センターで多くの方の支援に関わってきました。この経験があるからこそ、お客様に安心をお届けすることができます。
遺言や相続、成年後見を扱っている士業はたくさんいますが、実際の現場で働いた経験がある人はほとんどいません。
行政書士として法的側面からの支援をするのはもちろん、社会福祉士として現場で培った経験を活かして、皆さまが安心できるようにお手伝いいたします。
「四方よし」を目指します
近江商人の哲学として知られる「三方よし」。買い手、売り手、世間の三者が満足できる商売を目指すというものです。
当事務所は「お客様(買い手)」「当事務所(売り手)」「地域(世間)」に加えて、「支援者」が満足できる「四方よし」を目指しています。
ここでいう「支援者」とは、お客様のご家族やご友人、介護や福祉をはじめお客様に関わり、支えている方々を指しています。全員が満足して「頼んでよかった」と思えるサービスをご提供します。

代表が一貫して対応します

当事務所がもっとも大切にしていることは「お客様が安心できるサービスを提供すること」です。
そのためには事務所の規模を拡大することよりも、一人一人のお客様との顔が見える関係を重視しています。
最初のお問い合わせに始まり、その後のご相談やアフターフォローまで、代表である私が責任をもって対応させていただきます。そのため「担当が代わって何度も同じことを説明させられた」「担当者でないと分からないと言われた」といったことは当事務所では起こりません。
ご相談もお客様のご要望に応じてご自宅への訪問やオンラインでも対応可能です。
